2019年

  1. Takashi Yamazoe, Tomohiro Funaki, Yuki Kiyasu, and Yoko Mizokami: Evaluation of Material Appearance Under Different Spotlight Distributions Compared to Natural Illumination. Journal of Imaging 5-2, 31. (2019)
  2. 若松 竜亀, 溝上 陽子: 実空間における物体の光沢と形状が色恒常性に与える影響, 日本視覚学会2019年冬季大会, Vision, 31, 49-50 (3p20). (2019 January, 横浜) (poster)
  3. 鷹野 雅弘, 溝上 陽子, 横川 啓太, 徳永 留美, 伊藤 岳人, 山田 真希子: かすみに対する彩度補正における脳活動のメカニズム, 日本視覚学会2019年冬季大会, Vision, 31, 40 (3o01). (2019 January, 横浜)
  4. 加藤 美晴, 溝上 陽子, 矢口 博久: 分光画像を用いた色覚異常シミュレーションの検証, 日本視覚学会2019年冬季大会, Vision, 31, 40-41 (3o02). (2019 January, 横浜)
  5. 大塚 理子, 溝上 陽子, 矢口 博久: 顔画像における色素斑の分布が目立ちに与える影響, 日本視覚学会2019年冬季大会, Vision, 31, 28-29 (2o03). (2019 January, 横浜)
  6. 喜安 勇貴, 溝上 陽子, 矢口 博久: 照明の拡散性の変化と物体の表面特性が光沢感と凹凸感に与える影響, 日本視覚学会2019年冬季大会, Vision, 31, 28 (2o02). (2019 January, 横浜) *ベスト・プレゼンテーション賞
  7. 岡田 和朗, 小堀 優太, 前田 貴章, 矢口 博久, 溝上 陽子, 船水 英希, 湯浅 友典, 相津 佳永: モンテカルロシミュレーションを用いた色素成分濃度変化による肌の色彩についての考察, 第54回応用物理学会北海道支部/第15回日本光学会北海道支部合同学術講演会, (2019 January, 函館)

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